2009年01月07日

ボールペン

この四角い箱が小さいな、それから、紙の表面を見ている顕微鏡で、この顕微鏡は古いのであるが、古いボールペンで、これで書くだろう、板の上、木の上、歌、ガラスの上で書くこともあるだろう、ここに、書いてくださいね。と、言われて、箱の上を見ると、箱の上の虫がいて、この――虫――本の、表紙に、いたのでしょうか、緑色の本を、箱から取り出すと、ここに虫がいてクモがいて(クモだろうか)、この赤い虫、黒い虫、歩いているだろうか乾いているの、楽器が、乾いていて、この楽器は、寒い場所から歩いてきました犬が、道路で、歩いていると、板の上で歩いているのも見る。版画の上で、歩いていたのです。それから、版画のような絵を、ボールペンで、描いていると、表紙だった、それから題名の文字を書いて、ノートだった、ノートのようであって、太い文字で印刷されている、これは動物についての文章だった、動物についての短い文章を集めて、それから動物を見ることとパンダを見ることを開始する(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 06:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 来信
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