2009年01月27日

川と舟の絵

石が辞典なので話す。それから、箱に入っていて木の箱なのでガラス(透明な部分)があって、箱の中には小さな紙にラテン語の説明、説明がありました、あった。その後、細かい木の粉が古いので化石で歌う、歌っているのだなレコードで、レコードであるお菓子の粉が、古い、お菓子を作って食べる人のアニメ(絵)絵画、それからガラスで作られた色のある美術館があって、石の上を歩いて池の上を魚の口を見ながら映画、私は美術館の建物に動物のように(イタチ)(かえる)近付いていく口を開くと、料理テーブル、舟の上で明るい色を描く人々と板、それから布の上の絵の具、板の上で移動する物質(絵の具)クレヨン。箱の中を開くと、それから、多くの色が並んでいるピアノと紙(色の、名前が、書いてあるのです)動物の名前とイタチの名前、カワウソの飛ぶ名前と川の砂と石と川、図鑑のデザイン、それから木の扉が黒くて重くて、この石のある黒い建物を開いていると、文字が書いてあるポスターに大きな、印刷されて(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 21:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 来信
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