2009年04月22日

半分

広い広い壁に印刷されている壁の印刷の絵、写真、数百年前の絵であるのだろうな熱帯魚を想像する、おお、昔から、このナマズに川の人々は見ていた、このナマズは驚くべき魚であるのだな写真であるガラスであるのだよ、と思って青い板を青い板を見ていると、この写真には壁の絵の一部分だけが印刷されているので、途中から……途中まで……魚が見えるので、川の途中が水槽であると思って思って踊っていると、この川が透明な水で、緑色で青くて、この水に、ガラスを置く。ここに……線を……描いて、ここからここまでが水槽であるのだよと写真を言っていると、熱帯魚の大きな図鑑に、ある魚の撮影できる部分(シーラカンス)が上の部分、半分くらい、が、撮影されているのであるし、この大きな図鑑であっても花が多いな、花の半分が印刷されて、ここから下は本ではない写真ではない部分になっているので人の足が踊っていますよ、踊りの音楽を記録した回転する飾られている色の多い部分の多いレコードになっています(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 06:03| Comment(0) | 来信
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