2009年05月12日

トカゲが歩く、フジツボを見る

昨日は階段を登ると階段が灰色で、これは石を四角いな石を灰色の石を横に横に並べると、階段になったのだし、緑色の石を横に並べて、緑色の石の上をトカゲが(下から……上に)歩いていた乾いていたのだ、と思った。この日はコンクリートに水が多いのではないかと思ったが水族館のアロワナだったのだし、水の多い土の上を歩いて歩いていると、四角い石も多くて、石を並べているゲームのような店の中や、店の、前を、見ていると、店の前に、紫色の赤いような布があって「ここで肉を食べる」と書いてあったのだと、思う、思う、踊る。階段の上には、あまり大きな変化のない部分もあったので、灰色の地面の上で踊っているようだった回転しているようだった、作曲家の名前がロシア語であるようだった、それで、いろいろな建物が並んでいるな、板も、並んでいますよ(版画を作ったんだ)版画を、と思って、並んでいる水槽を見ているとアロワナでピラルクで、この灰色の石の上には晴れている日でもフジツボを見ることができる海(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 21:25| Comment(0) | 来信
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