2009年07月27日

新鮮な魚、新鮮な魚

道路があって犬がいて犬の後ろを歩いている音楽である。音楽はレコードだった。あの、音楽を、レコードの紙の箱(箱だろうか)から出していると、観葉する葉のいろいろな果物の色の店が見えて、あの、店、花の、熱帯魚の、アロワナの、店、なのですね。ここは暑い国ですよ…魚が、いるのです。あの川が、銀色だった(銀色の、魚だった)。銀色の魚がいる川だったので、あの川で青い本を読んでいるだろう、あの青いものは、怪獣ですよ。怪獣がいて、建物の屋根を、見るのです。すると、建物の屋根に、いろいろな模様が描いてあるようでもあって、あれは壁に描かれた、絵…壁に、描かれた、花を、売っている、店が、ガラスが多い建物であるのを見ていると、水槽で、あの水槽は店なのです、新鮮な魚(新鮮な魚!合唱する)を、売っているようなので、レコードなのだな合唱の、世界の歌である、山で歌われる歌なんだ、あれは涼しい高原なので、高原で合唱する人たちと、ホルン、ホルンと、トロンボーン。青い(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 23:44| Comment(0) | 来信
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