2009年09月14日

とても安全な

あの白い建物が骨なんだと思いながらレコードの上を歩いて歩いて、歩いている魚であるナマズであると、ナマズには骨があるのでクラゲではないクラゲの、色。色がある水族館の水槽のガラスには字が書かれて、あの、動物の、絵は、パンダの図鑑で、動物が動物を食べるだろう絵が描かれていると、恐竜の、絵だった。この竹は、恐竜の骨があった生きて動いている運動のスポーツの時間から、ここに灰色に生きているので、おはようございますとテレビで言っていた、竹は水槽でもあって、水槽なので透明で緑色で、この水族館には光が多いので緑色に、なる。緑色の板が回転しているとスキーの音楽だった、緑色の雪の上を走っていたのでウサギだったキツネである。あの、動物の、映画。イルカの映画、パンダの映画、肉の映画、それから水面でサメが食べる映画だっただろう、あのサメの映画を何回も見ているので、ヨットの人たち、スキーの人たちが、船の上で、ここであればとても安全な、骨が安全だ(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 01:33| Comment(0) | 来信
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