2009年12月13日

並んで踊っている

並んで踊っているのだろう、ゆっくり踊っているのだと思う人々の古い絵、古い絵を印刷した後もいくつかの時間(年)があって古くなった古い印刷の絵を見たりしたし、これは水族館が並んでいるのではないか、魚なのだな、魚の肉の料理が塩の味なんだろう。いろいろな種類の冷たい料理とガラスなので、あの店で食べものを今食べることができるのか、それとも木材が古い江戸時代の色になった魚の店なのだろうか、木の板が古いので、私はテレビでこのような古い古い絵を見たと思ったし、古い宇宙の他の星の人が美術の本で踊っている壁の絵であったな、壁は古いんです。壁に絵を描くと、とても古い絵になって、それから印刷の絵なので、いくつかの部分が映画で見た時のようにバラバラになっている。ここは虫が食べた、ここは……ここは……ここは……犬が、食べた魚が、食べたんです。魚はエビを食べているし、いろいろな水の生き物を食べているのだから。ガラスの四角の中には人形が並んで、猿が、笑って乾いている(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 02:04| Comment(0) | 来信
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