2010年02月14日

調べるフクロウ

これは(調べる調べる)…ワシミミズクだな…カタカナの地名も(ロシアだったか)北の、フクロウに似ているような鳴く、いくつかの並んでいる四角いカタカナの顔だった声だった、次がシロフクロウで、白い。ロボットのように白い、細かい金属を並べて貼ってあるような銀色だ、それから次、これが。メンフクロウで、動物園で眠っているように顔がいくつかの、線に、なっているのを見ました斜めだった。次がトラフズクで耳が長くて赤い部分が赤い、木にいる、次がコノハズクのような鳥をペンでグニャグニャな曲線を多く使って模様を描きました、すると蛇の模様のようなゲームの絵を描く、だった。おお、コミミズクは顔が凛々しい猫の動物だ。灰色のような温かい草の上にいるだろうバサバサとネズミの音を出すだろう次がオナガフクロウで、あまり知らない種類でタカのようだった白い部分が暗い広がりの中にある。顔が大きいなキンメフクロウだった魚のような深海の名前であると思ったのである。それから(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 02:59| Comment(0) | 来信
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: