2010年03月09日

アンモナイトとシジュウカラなど

飛んでいる鳥と同じ大きさの写真の図鑑ですよと言われてヒヨドリやエルガーの曲を見たのですが、エルガーは作曲家で、協奏曲を……書きました。このようにヒヨドリは大きな図鑑であったのかな、大きな図鑑は眠りながら読むことが可能であるかどうか、大きな図鑑には紫色の字があって、『とり』と書かれていて『とり』と書かれて、一つ、一つの、字の、形が、違うので、私はメジロを見ていた。写真で見ると(写真が大きいので)メジロもゴジラも大きな動物であるタヌキであるんだな。カラー写真だ。印刷、されている。これは古い本ではなくて、新しい本であるし、恐竜や、大きな歩く昔の(ペンギンのような)鳥の化石のアンモナイトも、石になって印刷されて、石は――金属の――色であるな。フルートなんだ。クラリネット、歌っている。交響曲も、作曲して、CDで、聴くことも、できる可能なので、小さな図鑑には鳥の鳴き声のCDも付録であって、この銀色の板をクルクル回すと、木の上のシジュウカラ(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 23:58| Comment(0) | 来信
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