2010年03月20日

CDでエルガーを聴き続ける

エルガーの回転する銀色の……軽い……C、Dを、C、D(コンパクト、ディスク)を、買うだろうと思って、いくつかの棚を見ていると、棚にはプラスティックが多いのだなと思う。行進曲が暗い、並んでいると思う、クラリネットは暗い並んでいるオーケストラだオルガンであるオルガンだ。知らない建物の中にいろいろな人形がガラスの中に並んで、人形が着ている服が温かい色の布であったのだし、ガラスはテレビであり、テレビの中は人形が動いて喋る場所であったと思った夢。だけど、いつまでも動かないので、あまり知らない動きの少ない音楽を演奏するヴァイオリンを持った人々が、硬い皮膚の人形で、化粧の色であった、あのガラスの大きな建物に行くといつでも笑っていますよ、あの笑いが北極の、南極の、冷たいペンギンであるな、ペンギンとダチョウが笑っていて高い尖った石の山なんです。そそり立つ!エルガーのいろいろな長い音楽を静かに夜に聴いていると、人形をテレビで見た長い番組を思い出す(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 10:52| Comment(0) | 来信
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