2010年08月31日

小学館の魚

小学館の図鑑の最近のシリーズであるNEOPOCKETの、『鳥』がいつできあがるのか知らないのだが、『魚』は今年の6月に現われ、アフリカのシーラカンスとインドネシアのシーラカンスは別の種類になっていた。インドネシアのシーラカンスが泳ぐ泳ぐ青くて紫色の涼しいテレビを見たことが、あったかもしれない。底の近くでユラユラだった、それから、長い、曲がっているリュウグウノツカイがページの、上。最近の新しい印刷は銀色にピカピカ光るのではないかと想像していた幻想。「かまぼこをつくろう」のページが明るい色だった楽しい。「いろいろな色や形の」いろいろな色や、あの、それから、形の、……くまの頭の形の黄色いカマボコを。ヨーロッパウナギ来ている。ダツや、サンマの、骨が、緑色の色素があるので緑色だ、シダの葉の、ような。マダラタルミという魚について時々考えているのだよ。暗い顔のオオカミウオ(水族館で歯を見た顔を見た静かな音のないグアアアアア)を楽しく食べる人のイラストが(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 09:58| Comment(0) | 来信
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