2011年03月09日

どろどろケーキ

昨日池田さんがエルンストについても書いていたエルンストについて私も少し書く2回目。美術出版社の「現代美術の巨匠」の1冊『マックス・エルンスト』(1990)には絵が多くて絵の題名が多い「鵜」ウとカラス、フラミンゴが金属や新聞の色でザラザラの町を上から見ている「白鳥はたいそう大人しい」プールにいる巨大なナマズであるだろうとても静かな動かない。寝室の絵があって軽く描かれたようなクジラが木(海)で泳いでいて建物の廊下を泳ぐ巨大な湖の魚のような、暗い木だった光る。蛇、フナ「貝殻の花」がとても顔で開いていた。いくつも、ある。昼食で草の上でアンコウかピラニアのようなものをお菓子であるケーキだと思って食べて笑っている人いない。いろいろな「(微生物)」「(微生物)」がいるなあ、いくつかの料理をカッカッという音を出して軽く作っていた。どろどろケーキ作る「嘘をつく地球」火星が本当のことをポソポソ言っていた。「怪物の学校」がある絵があって、黄色いペリカンかものはし(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 01:27| Comment(0) | 来信
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