2011年04月08日

アフリカツメガエル幼生

科学雑誌のようで廊下で読んでいたいと思う暗い改訂版『視覚でとらえるフォトサイエンス生物図録』について、(3月27日にも書いて)それから、それから、再び書く。数研出版の本。私は、クラゲは透明なキノコなのではないかと思って、しかし夢を言っているのだと思うし、この…本の、51ページで、キノコのように育ってケーキのような塔になる青いクラゲが、次に、一枚一枚分かれて、クラゲになるんだなあ舞う舞うよ、ということを喜んで歌っていた、レコードになるCDになるんだろう。私は夢を書いていて書評を書いていない、説明をしない私。53ページの透明と黒と銀色(白)しろがね、の、走る、ような、水中で泳ぐ、アフリカツメガエルの幼生が、熱帯魚のナマズのようで、数十メートルになるのではないかと想像していた映画だが、熱帯魚の店でキラキラの水槽にメティニスという、丸い顕微鏡のような銀色キラキラのピラニアに少し似た丸い魚と、ナマズが曲がって楽しく泳ぐのを。見ていた(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 23:41| Comment(0) | 来信
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