2011年05月02日

ツンドラ(フィンランド語)

「ゴルジ体は、イタリアの病理学者ゴルジが、フクロウの神経細胞で発見したので、発見者の名が付けられている。」あーフクロウだったのか。フクロウは夜の森のフワフワ(細胞)の中でフワフワ飛ぶゴルジ体なんだなフワフワだ。みみずくフワフワ。ああ、この「」の、中の、文章は、吉里勝利監修の四訂版『スクエア最新図説生物』(第一学習社、2004。ここにあるのは、2011年改訂12版)の、17ページの下の「豆知識」であった。あッ生物学の勉強を少し続けている少し。これは高校の生物の本なのだろうけどもカラーで290ページくらいあってとても楽しい、いつまでも楽しいのではないだろうかフワフワだフクロウ。と思ったし、まだ、あまり読んでないんだけど、葉緑体が移動すると140ページの豆知識に書いてあって森は葉緑体がザラザラサラサラ移動する広がりであると思った透明な緑色であるし、220ページ「ツンドラは、フィンランド語で「木のない丘」を意味する言葉である。」私はツンドラについて何も知らないペンギン(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 17:03| Comment(0) | 来信
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