2011年05月23日

ギャギャギャギャギャギャギャギャギャギャと言った、じゃない

表紙で事典が並ぶ写真で事典の表紙の金属の金色か銀色の部分がキラキラ光っていて並んでいるピアノ、深海魚の、よう、な、白黒写真(ボルヘスも座っている)がカヴァーであるボルヘス『七つの夜』(岩波文庫、野谷文昭訳)が今月の新しい岩波文庫であるということについて、今月の……18日……に、この漂流記録で、書いて。それから、少しこの本の中に書いてあることについて、書こうと思うと、ボルヘスがヴィクトル・ユゴーの詩であるだろう一行を、引用「海蛇座は星の鱗を剥がされた身体をよじる」これは長い長い星座、長い星についての熱帯魚の話なんだな。深海魚は。熱帯魚で。あるので、159ページでユゴーの詩を引用すると、とてもクネクネなウナギを連れて来た犬であるなあと宇宙おもった。おお夢の話の章が、あって、ボルヘスが見たという、友人が鳥になっていく悪夢について書いてあった。手が鳥の足になっている!61ページ、それから変身して巨大なライオン怪獣と戦ったのさ、という話ではないトカゲと戦わない(小笠原鳥類)
posted by 洪水HQ at 00:07| Comment(0) | 来信
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